Canon PowerShot S2 IS
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| 価格 | 商品名 |
| ¥ 36,860 | Canon PowerShot S2 IS |
光学12倍ズームで遠くの被写体にズームアップ
遠くの被写体もアップでとらえられる光学12倍ズーム(35mmフィルム換算:36-432mm相当)を実現した。スポーツシーンでも高倍率ズームならではの迫力のある写真が撮れるのが魅力。約4.0倍のデジタルズームと組み合わせれば、最大で約48倍(1,728mm相当)の超高倍率ズーミングが行える。
色収差を大幅に低減する「UDレンズ」
低い屈折率・分散率及び異常分散特性を備える「UDレンズ」を搭載することで、超望遠レンズで目立ちやすい色収差を抑え、シャープで色のにじみがない画像が得られる。
一瞬でズーミングできる超音波モーター(USM)[ウルトラソニックズーム]
S2 ISはキヤノンが独自に開発した超音波モーター(USM)をズーム駆動に採用している。パワフルな回転力と正確なレスポンスにより、12倍という高倍率ながら、ワイド端からテレ端まで最短1秒でズームできるため、スポーツシーンなどの撮影で効果を発揮する。また超音波の振動を回転エネルギーに変換するため、ズームの駆動音が気にならない優れた静粛性が特長。
手ブレを防いで写真をくっきり
高倍率ズームを使用した撮影などでは、わずかな手ブレがミスショットにつながる。そこでS2 ISは、キヤノンが世界で初めてデジタルカメラ用に開発したレンズシフト式の手ブレ補正機構(IS)を搭載。手ブレを高精度に補正してブレのない鮮やかな写真やムービーが撮影できる。
さらに大きな進化を遂げた映像エンジン「DIGIC II」搭載
キヤノンがデジタルカメラ専用画像処理プロセッサーとして独自に開発した映像エンジン「DIGIC」に、「カメラ制御IC」と「動画IC」を統合したのが最新鋭の映像エンジン「DIGIC II」。従来より定評のあった演算処理能力が飛躍的に向上し、短時間で膨大なアルゴリズムを処理できるようになった。これにより画像の高画質化はもちろん、起動時間の短縮や再生速度のアップ、AFの高速化など操作性にいたるまで、デジタルカメラとしてのポテンシャルが飛躍的に高まった。
高精細に描写する「1/2.5型500万画素CCD」
最大(ラージ)で2592×1944という記録画素数で、きめ細かい解像感となめらかな階調表現が可能になった。A4サイズの大判プリントをしても十分な鑑賞画質が得られる。
録画中に500万画素の写真が撮れる
ムービー録画中にシャッターボタンを押すと、その瞬間を高画質な写真として撮影できる。被写体の動きをムービーで録画しながら、決定的なシーンはスナップでしっかり残す、といった“2ショット”も可能。
ボタンひとつで録画スタート
撮影時も再生時もボタンを押すだけでムービー録画が始められる。撮影モードを切り替える必要がなく、突然のムービーチャンスにもすばやく対応できる。
音声も臨場感たっぷり
カメラ本体に2つマイクを装備することでステレオ録音に対応。さらに3種類のサンプリングレート、5段階のマイクレベルを設定できる。録音マイクに風が当たったときの音を低減するウィンドカット機能も搭載。
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これは良いですよ〜 |
私が初めて買ったデジカメが、このS2ISでした。
以前からカメラにはある程度興味があったため、操作面で苦労する事は
ありませんでしが、初心者の方でもAUTOモードを使えば、手軽に扱うことが出来ると思います。
ホワイトバランスの精度も高く、ほとんどの場合オートでも大丈夫でしょう。
ただ、ISOを400に設定した時、若干ノイズが多いかな?という気がしました。
まぁ、そんなに神経質になる様なほどではありませんが。
それと、やはり光学12の使い勝手は良いです。
マクロも0cm〜と、接写から望遠までこなせる、万能なカメラです。
また、純正のソフトケースは、はっきり言って使い勝手が悪いと思います。
確かに、純正品は本体にピッタなのですが、小物入れ等の拡張性が高い
社外製品のほうがお勧めです。
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大満足ですよ |
3倍ズームでは全く物足りないのでこれを買いました。なんと光学12倍ですよ。
手ぶれ補正付きですから、運動会でも大活躍間違いなしでしょう。
液晶の角度が変えられますので、頭の上まで手を伸ばしても、映像をチェックできます。
もちろん180度回転させれば、自分撮りもできます。
しかもそれでいて、マクロが0センチからできます。本当の接写が可能です。
電池は単三4本でも動くので、いざとなったらコンビニや100円ショップで買えます。
それにしても高級感漂うこのフォルム、手に持ってるだけで自分が大物な感じがします。
デジカメにしては大きいので、一度店頭で実際に触ってみるといいでしょう。
高いモノなので店員の目など気にせず、じっくりといじった方がいいです。
わたしは2時間いじりまくりました。
ここまでくると、一眼レフも気になるところでしょうが、
一眼レフはカメラで食って行くのでない限り家族の理解を得られません。
交換レンズを入れれば値段も倍以上しますし。
それよりもコレ買って、余ったお金でDVD/HDDレコーダーでも買いましょう。
光学12倍機はいくつかありますが、これが一番、美しいですね。
所有者によるかなりエコヒイキな感想ですけれどもっ(笑)
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無理して一眼レフとかアナログにこだわらなくてもいい。 |
500万画素で、
光学12倍ズームで、
撮影モードが豊富で、
手ぶれ防止機能付きとあらば、
もはや無理して一眼レフとか
アナログにこだわる必要はないのでは
と思います。
つまり、
この Canon PowerShot S2 IS で充分です。
本機を使う前はオリンパスのCAMEDEIAC-700を使用していました。
確か5年ぐらい前に購入したと思うのですが、
この時期では230万画素も画期的でした。
実際、撮影モードをSHQ(最高画質)にすると、
ハガキ作成ぐらいなら
アナログの一眼レフでとった写真をスキャナで取り込んで云々の面倒な作業をした代物よりも、仕上がりがよかったように思います。
ただ、デザインの仕事をしているので、
もう少し大きなサイズにも堪える画質が必要になり
S2 IS に買い替えました。
「A全判のポスター大に引き延ばしして使用する」とか
「線数の高い印刷物の配置データで使用する」とかの
超プロ的活用の機会がなければ、
これ一台あれば、充分です。
今、一押しのデジカメです。
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SDカードになったのか・・・ |
スタイルもスペックも言うことなし。
S1ISが出た時,唯一不満だった画素数(320万)も,500万にパワーアップ。一番の魅力は,やはり手ぶれ防止機能。ズームしたり,夜景撮影でスローシャッターにしているときなど安心して撮れそう。魅力的なスタイルに,海外旅行でも安心の単3電池仕様の点も変わらない。
だが・・・SDカード仕様になったのが個人的には残念。今までPowerShotシリーズ(A20,A80)を愛用してきた分,CFカードが沢山あるのだ。記録メディアをSDカードに変えるとなると,余計な出費がかさんでしまう。
モデルとしては間違いなく星5つ。CFカードは時代遅れなのだろうか? 海外の電器店では「コンパクトフラッシュ」で簡単に通じたのだが・・・。
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いいですね |
ずっとsonyのcybershotシリーズを使っていましたが、光学12倍ズームと動画中にもワンタッチで静止画が撮影できる点に魅力を感じ、このpowershot S2 ISを購入しました。
大きさ、重さとも思ったよりコンパクトで、これならシチュエーションを選ばず使えそうです。メタリックな外観もgood looking!
また、超音波モータ駆動のズームはきもちいいですね。
銀塩カメラ時代、Canonの一眼レフを使っていましたので、操作系の違和感もなくとても使いやすいです。
もう少し投資して、一眼デジカメの購入も考えましたが、日常での使い勝手を考えて(スナップやmovieをよく撮りますので)、この機種にしてよかったと思っています。

